2018年4月23日月曜日

椴法華沖

漁師さんの多くは、豊漁のマス釣りに夢中だったので
根魚を狙っていた漁師さんは、いなかったのでは
22日に椴法華沖に向かってみました
この日は天気は良くて釣り日和、しかし潮回りが小潮で潮が流れない
最悪状態❗️  魚探には多くの魚の反応があるのに
魚の活性が極端に悪いのです
なんとか喰いつかせようと、誘いをかけるも喰いが渋い
悪戦苦闘で「タラ」「やなぎのまい」ホッケ」を釣り上げました
本数は少ないのですが、魚はいるのが分かりました
次回に期待して再挑戦します

尻屋沖のマスはビックサイズ

先週の16日~18日は尻屋沖のマスは、ビックサイズのオンパレード
釣れるマスは、3kg以下のサイズはほとんどなくて
3kg台は当たり前状態、中には4kgオーバーのマスも上がり
今年の尻屋沖は近年にない大漁で沸き立ってます



2018年4月21日土曜日

福島沖のメバルがいい感じです

福島沖のメバル釣りがスタートしました
今年は型ぞろいで小型は少ないようです
シーズン初めのメバルは、冬場に食べて栄養を付けた魚体
その丸々と太っておいしさの塊は、他の魚では
味わうことができない美味しさがあります
メバルは根魚なので、根の周りに隠れています
その根に仕掛を近づけてメバルを誘い出して
喰いつかせる釣りです
竿をロットホルダーに掛けたままでもメバルは釣れますが
更に釣りたいと思ったら
竿を手で持ってオモリで海底を軽く小突きながら
深さを確認して、根掛かりを防ぎながら
メバルを誘い出します
船の揺れのような大きな動きでは誘うのではなくて
小刻みで不規則な動かし方で仕掛を動かしてください
その動きにメバルは必ず反応します
他のメンバーよりも早く喰いつく筈です
後は追い喰いを待って針数掛かったら
巻き上げてください
瞬く間にクーラーは満杯になりますよ




2018年4月19日木曜日

まだまだソウハチは釣れてます

函館湾のソウハチが絶好調です
函館山と当別の丸山を繋ぐラインの中間くらいに、ソウハチが群がっています
ソウハチも数多く居ますが、釣り船も多く居ます
フェリーとか多くの船舶が往来するので、周囲を注意しながら
釣りを楽しんでください
ほとんどのソウハチが海底近くに居ます
今年のソウハチはほとんどが大型揃いで35~40cmが大半
中には40cmを超える分厚いものもいます
仕掛は言うまでもなく「ケイムラ ソウハチ仕掛」で決まりです
他の仕掛では比較にならないほど、圧倒的に釣れてます




2018年4月10日火曜日

当別沖のソウハチが大きい❗️

今年は当別沖の大型ソウハチが釣れてます
サイズは35cm~40cm、40cmオーバーのジャンボサイズも
居るようですが
大型になると、海面から抜き上げる時に暴れて落ちることがあるので
面倒がらずに取り込み時には、タモを使って下さい
物凄く身が厚くて美味しいソウハチです
ちなみにソウハチ釣りにも「ケイムラ ソウハチ仕掛」は
圧倒的に釣れます
是非使って下さい

イエローの針が「釣れたー」

椴法華沖でますを釣っていたら
何故かその時には、バケ尻とバケ尻と上に付けた
イエローのケイムラマス毛針が圧倒的に釣れたそうです
しかも全てが大型ばかりだったそうです

マスが絶好調です

札幌のお客様からメールがありまして
福原釣具店オリジナルの「ケイムラ マス仕掛 MS-470」を使って
椴法華沖でマス釣りをしましたら、なんと❗️なんと❗️
断トツの35本も釣り上げました
2kg以上が多く、3kgオーバーもあったそうです
今年はまだまだマスが好調ですので、マス三昧できますよ